めだか

家人がめだかを5匹買って来た。二日前のことである。直径10センチにも満たない小さなガラスの金魚鉢にいれている。

我が家にはほかにペットというか、生き物は飼っていない。でも、やはり生き物がいるということは良いことだ。動いている物を見るだけでも張り合いになる。

めだか五匹で120円、金魚鉢は百円ショップで百円、水草が150円、えさが150円、とトータルでも500円足らずの投資である。めだか自身より周辺設備のほうが高い値段がついているのがなんとも皮肉である。

今のペットブームでは血統書付きの犬猫や水温を管理した水槽で大事に飼われる熱帯魚など、ペットを飼うのもなかなか気張ってがんばらなくちゃいけないような雰囲気がある。でも、120円のめだかだろうが、20万円の犬だろうが、生き物は生き物である。

もっと気楽に生き物と接することで逆に得られることがあるのではないか、というのがこの二日の感想である。

2/25日記

2004.02.25 in 趣味 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック

癒し系玩具

最近玩具売り場に行くと大人を対象にした癒し系の玩具がおいてあります。いくつか試したうちで一番気に入っているのが、「小鳥日和」。

10センチ弱のリアルな小鳥のフィギュアはおいとくだけでもかわいいのですが、これは光センサーがついていて、小鳥の前を横切るとその小鳥の鳴き声で反応してくれるのです。

仕事から疲れて帰って誰もいない部屋に入るとき、ピーピーと鳴き声で迎えてくれるのはまさに癒される瞬間です。

小鳥の種類はいくつかあって、すずめ、カッコウ、ウグイス、大瑠璃など。どれも個性的な鳴き声を披露してくれます。

我が家では玄関に四羽、私の部屋に二羽もいて、今日も元気に鳴いています。

電池が切れかかると、途中で鳴くのをやめたり、息絶え絶えに泣く有様などまるで生きているかのようです。

2/22日記

2004.02.22 in 趣味 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

アマリリスが咲いた

アマリリスが咲いた。3年前に買って来た古株である。殆ど肥料もやらないのに、毎冬見事な花を咲かせてくれる。

夏の間、ただ葉っぱを茂らせているだけ、と思っていたら、冬に備えて着実に栄養分を球根に蓄えていたらしい。

そして、冬になると、花芽を付けた茎が見る間に伸びて70センチほどに達した。それも2本。ひとつの花芽の中には4つも花が入っている。その生命力の高さに驚くばかりだ。

でも、考えてみると、人生も同じかもしれない。力を蓄積すべきときは黙々と努力し、ここぞとばかりチャンスが到来したらバン、と打って出る。そして見事な花を咲かせる。……こうありたいと思う。

自分の今の境遇はさしずめ球根に力を蓄えている時期か。もうしばらく辛抱が必要だ。

2/22日記

2004.02.22 in 趣味 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

「謎の円盤UFO」知ってますか

往年のテレビ番組「謎の円盤UFO」ってご存知ですか。1970年代初頭ぐらいに放送されていた海外シリーズ物です。

私は小学生のとき、毎回欠かさず見ていた記憶があったのですが、昨年DVDボックスが発売されたので、今見直している最中です。

ストーリーは、地球侵略を試みる宇宙人を世界の秘密防衛網SHADOが追跡する、というもの。ストーリーでぴんとこなければ、あの「サンダーバード」を作ったスタッフが初めて実写物に取り組んだ作品というほうがイメージがわくのではないでしょうか。

売りは、「サンダーバード」でつちかった特撮技術と実写とのマッチング、大人向けの良く考えられた脚本、でしょうか。小学生のときのおぼろげな感想は、「宇宙人って、怖い」というものでした。

宇宙人を極力画面に出さず、円盤や間接的に地球人をコントロールするなどのアプローチを採っているのも、上記感想に結びついているのではないでしょうか。

DVDボックスは2巻で4万円強しましたが、僕自身としては小学生のときの思い出に浸る意味もあり、十分その価値はあると思っています。

2/19日記

2004.02.19 in 趣味 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

スタルヒンという投手知っていますか。

先週テレビで、スタルヒンという50年ほど前活躍した名投手の伝記番組を見た。

私は、プロ野球はほとんど見ない。というより、はっきり言って嫌いである。
でも、番組を見て、スタルヒンという人の数奇な運命に感動した。

番組をかいつまんで記述すると以下のとおりである。スタルヒンは亡命ロシア人で、旭川で日本人として育てられた。若いことから優秀な野球選手であったが、半ば強制的に日本初のプロ野球球団にいれられてしまう。

300勝を上げるほど優秀であったが、亡命ロシア人であったため、日本国籍はとれず、終生無国籍を余儀なくされた。また、活躍期が太平洋戦争をはさんでいたため、球界追放など、筆舌に尽くしがたい仕打ちにあったようだ。

番組で紹介された現役時の写真を見ると、大変明るい良い顔をしている。一目で好感が持てた。40過ぎで若死にしているが、もったいないと思う。やはり戦中の嫌な体験が響いたのか。

無国籍といったいわゆる宙ぶらりんな状態は他人から見るとたいしたことがないように見えるかもしれないが、本人はたいそう堪えたことと思う。斯く言う私も大病の後の復職過程という「宙ぶらりん」な立場にいるから、一層同情してしまうのかもしれない。


2/17日記

2004.02.17 in 趣味 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Primeraという車

ねた切れためのため、ハンドルネームのプリメーラについて語ることとする。

ご想像のとおり、私は日産プリメーラ乗りであった。今の前のモデル、マニアが言うところのP11モデルである。
プリメーラというと初代P10型が名車の誉れが高い。このモデルは、欧州で現地生産するために、欧州向けのデザインやメカニズムを搭載して誕生した。

だから、サスは硬いが、10年前のFF車の中では飛びぬけたコーナリング性能を有していたのだ。
また、デザインも流行にこびず、居住性を重視したキャブ・フォーワードなものであった。当時のセダンは今と違って、居住性や合理性より低い全高やスタイリングを重視していた時代であったので、なおさらP10の先進性が目立ったのだった。

P11は、どちらかというと、予想外にヒットしたP10のコンセプトをそのまま継承したモデルであり、それは外形からも窺われる。エンジンも継承。サスは、P10ほどは過激ではなくなった。つまり、P10にくらべ、洗練された一方、刺激藻少なくなったのである。

私の乗っていたモデルは、後期型のTe-Vというやつ。エンジンは、VVL(可変バルブタイミング)のSR20VEを搭載、ミッションもマニュアルモードつきのCVTと5年前では最新スペックを誇っていた。値段も2000cc四気筒車としてかなり高い、250万円。これに、サンルーフやキセノンランプ、サイドエアバッグ、などフルオプションを装備。また、塗装もミッドナイトパープルという黒っぽいが実は紫という怪しい色を指定した。

所有していた5年間で6千キロしか走らなかったので、車には悪いことをしたと思っている。今となっては、4年前の夏休みに信州から会津にかけて1週間旅行したのが良い思い出となっている。

その愛車も昨年の5年目の車検前に手放してしまった。やはり、マニュアル車に乗りたい、と思ったからだ。今狙っているのは、マーチのオーテックバージョンの12RSと次期サニーハッチバック。でも購入できるのはいつになることやら。

2/17日記

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なぜ女の鉄道ファンがいないのか?

僕は小さいころからの鉄道ファンである。しかし女性の鉄道ファンというのは、これまで一度も見たり聞いたりしたことがない。なぜであろうか。

電車で最前部の車両の乗っていると、小さい男の子をつれた親がよく前面の展望を楽しんでいるほほえましい後継を目にする。しかし、女の子が興味を示しているのをトンと観たことがない。

僕に言わせると、鉄道車両のような大きな物体があれだけのスピードで走ること自体が魅力を持っている。駅で通過する電車に見とれることも多い。それは別に特急とか特殊な車両でなくとも全く問題ない。むしろ、普段の足に使っている車両こそ輝かしい魅力を発しているのだ。

女の子は、人形とかに興味を持つ。でもそれはもともと子供用に作られた玩具である。男の子が好きな鉄道とはもともと遊びの道具ではなく、移動手段としての使命を持っている。そうした移動手段を趣味の対象としてしまうところに、男の子の特殊性があるように思えるのだが。

女性の皆様のご意見を是非お聞かせいただきたい。

2/12日記

2004.02.12 in 趣味 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック

シービスケットを観て

映画「シービスケット」を観てきました。意外にも8割も人が入っていました。公開から日にちが経っているのに。

筋は、あまり感心しませんでした。導入部分が大変長く、あまりにも気を持たせすぎです。気が短い私は馬が出てくるまでに疲れてしまいました。

また、主人公の騎士役がスパイダーマンの主役の印象が強すぎて、いまいち感情移入できませんでした。また、そうした事情を除いても、「なぜ彼は馬を操ることに秀でていたのか」、という重要な点について納得的な説明がありませんでした。天性の才能があったから、幼少のころから生活に苦労したから、というのは私は納得できません。もっと、人間と馬とのふれあいの重要性といった、内面から掘り起こしてもらいたかったです。

後半はさすがに見せ場が連続しますし、その人生経験上のインプリケーションも納得できるものがありました。しかし、前半のロスがあまりにも惜しいため、全体の印象は「並」と言ったところどまりでしょうか。ファンの方、申し訳ありません。

最後にこの程度の映画になぜ3社もの映画会社が関与したのでしょうか。冒頭の映画会社の表示が余りに長いので、「これはよっぽどの大作か」、とのあらぬ期待が高まってしまいました。

2/11日記

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毎週見ているテレビ番組

みなさん、毎週見ているテレビ番組ありますか。私は、なんでも鑑定団、新車情報2004、TVチャンピオン、サイエンス・ゼロ、といったところでしょうか。

特に気に入っているのが、TVチャンピオンです。そのなかでも、職人選手権が好みです。自分の仕事の腕にプライドを持っている人たちが集まり、共通ルールで競争する。みんな一生懸命になって課題をクリアしようとするそのひたむきが態度に毎度胸を打たれてしまうのです。

料理人、大工、モデラー、など職種は異なっても、皆優れたプロには共通したものが感じられます。それを合えて言葉で言えば、自分自身を鍛え、努力を惜しまない謙虚な態度、とでも表現できましょうか。

また、いくら腕が良くても、与えられた時間内で作業を完了させなくてはならず、段取りのよさ、要領のよさ、なども求められています。

私自身機会があったら出演してみたいのですが、残念ながら、「経済学通選手権」などといったものは受けないようなので、出番はありませんね。

2/11日記

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江戸開府400年

1月にNHK-BSで江戸開府400年記念番組をやっていました。

そのうち初回が「古地図にみる江戸」でした。
ほんの140年ほど前まで、今私たちが暮らしている東京が江戸として栄えていたなんて、何か現実感がなく、あまり興味も持っていませんでした。

しかし、番組を見ているうちに、江戸時代の文化が高度に発達していたことがわかり大変興味を持ちました。主要な道路や河川の7割程度は現在も使われているそうです。

江戸時代の暮らしというと、テレビの時代劇で見るように遠い昔の絵空事のように思われますが、意外と現代社会と共通性もあったのではないでしょうか。

日本が明治維新後、急速に西洋社会にキャッチアップできたのも、江戸時代の人々に西洋文明を受け入れてそれを消化するだけの能力があったことの証明でしょう。

われわれはもっと先祖を尊敬すべきかもしれません。

2/9日記

2004.02.09 in 趣味 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

秋葉原行ってますか

一昔前まで家電といえば、秋葉原。しかし近年カメラ系量販店や郊外型量販店の進出により、少なくとも家電販売においては影が薄くなってきていることも事実。首都圏にお住まいの皆さん、最近秋葉原に行かれていますか。

斯く言う私も秋葉原離れをしている一人である。毎週末に新宿のビックカメラを覗く習慣がある私も、秋葉原にはトンと行かない。なぜか。一つには、品揃えはカメラ系量販店のほうが豊富だからである。これはもちろんテンポ面積の違いが大きい。

もうひとつ、価格の透明性という問題がある。カメラ系では価格が表示されている。誰でも安心してその価格で買える。ポイント還元制というなかなかうまいところをついた制度もある。一方、秋葉原は相対の価格交渉が基本である。十分に下調べして買いたい機種を特定して指名買いをすれば負けてくれるが、買いたい機種が決まっていない、他店の相場を調べていない、など不利な条件で交渉に臨むと結果は明らかである。これをスリルととるか、不安感と録るかは人それぞれであろう。

秋葉原もその辺のところを心得ていて、最近は自作パソコンやアニメなどオタクの世界にシフトしている。もう一度秋葉原は原点に戻る必要があるのかもしれない。

2/5日記

2004.02.05 in 趣味 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

通勤電車あれこれ

私はいわゆる鉄道マニアである。その中でも得意なジャンルは、首都圏のJR通勤電車。新幹線とか、特急とか、非日常的な列車ではなく、日常の足として使われている電車に愛着を持つ。

マニアックな話をしても皆様興味がないと思われるので、電車に興味がない方にもわかるお話をいくつかします。

最近の新しい電車は走行音が静かになったと思いませんか。昔の電車は走り出すとモーターの音とは別にガタガタといった周期的な音が床下から聞こえてきたことを記憶されている方もいらっしゃるのではないでしょうか。この音は、車輪の一部がレールとの摩擦で削れて平らになった部分ができたことによるものです(専門用語でフラットといいます)。

昔の電車には車でいうアンチ・ロック・ブレーキ(ABS)がついていなかったのです。そこで急ブレーキをかけたり、滑りやすい雨の日のブレーキングでは車輪がロックして、レールとこすれて傷ができてしまうのです。

今の電車にはABSが装備されていますから、そうした問題は発生せず、走行音が大変静かになっているわけです。

次に屋根についているパンタグラフです。最近のは一本棒で支える形となっていて、一見頼りなさげに見えませんか。(ファンでない方は電車の屋根をそもそも見上げないかもしれませんね)。

これは何年か前の首都圏の大雪の際、パンタグラフにも雪が積もって、その重みでパンタグラフが架線から離れてしまったことからその対策として登場したものです。すなわち、棒の数を減らせば、積もる雪も減るので架線への追随に問題が生ずることが少なくなるだろうという、単純な発想です。

電車も一見変わらないように見えるかもしれませんが、実は進化しているのです。

2/4日記

2004.02.03 in 趣味 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

マニュアル車の勧め

最近、国産車のマニュアル車が極端に減少しましたね。私のひいきの日産で言えば、マーチ、サニー、シルフィー、エクストレイルの廉価版とz、スカイラインぐらいでしょうか。とにかく選択肢が狭いのです。

私は米国に在住していたことがあり、そこではマニュアル車ばかり乗っていました。皆さん意外に思われるかもしれませんが、日本よりも米国のほうがマニュアル車は多いんですよね。ちなみに私が乗っていたのは、S13のシルビアと、今の前の前の型のマキシマです。特にマキシマは日本にはありえない、V6 3,000CCとの組み合わせ。VQエンジンのよさを堪能できました。

帰国後しばらくしてP11プリメーラを買いました。東京都23区に住んでいることもあり、渋滞が多いので、流行のCVTにしました。マニュアル6速モードがついていましたが、シフト感はいまいちどころか、単なるスイッチっていう感じ。
結局あまり乗らずに昨年手放してしまいました。

今気になっている車はマーチの12RSです。オーテックがチューンしたエンジンにマニュアルの組み合わせは面白そう。ただ車体が小さいので、衝突安全性が心配ですが。

できれば今年秋にデビューが噂されているシーノートに6速マニュアルでも載ればよいのですが。いかがですか、日産さん。

2/3日記

2004.02.03 in 趣味 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

デジタル家電の価格

巷では、薄型テレビ、DVDレコーダ、デジタルカメラを新三種の神器というらしい。
私は、前二者を昨年後半に立て続けに購入した。

品番のわかるマニアの方のためにそれを記すと、日立のW32-L5000という液晶テレビと、パナソニックのDMR-200Hというレコーダである。

どちらも故障もなく、それまでのブラウン管テレビやVHSビデオに比べると格段の使い勝手や機能の向上をみている。なるほどデジタル家電が流行るわけである。

ただ、パソコンと同じで価格変動が激しい。ゆえに「欲しいときが買い時」、といわれるゆえんでもあろう。斯くいう私もDVDレコーダーは発売と同時に16.8万円とポイント還元で購入したが、現在、同じ店での販売価格は12.2万円まで下がっている。わずか3ヶ月で4万円も下がると気持ちは穏やかならぬものがある。

しかし、値下がりするまで待っていると、在庫切れや新製品の登場といったかく乱要因が大きくなるので、それまたと一概に得策とは言えない。

デジタル家電の価格パフォーマンスの向上には目覚しいものがある。DVDレコーダーも1~2年前には安くとも15万円程度したものが、いまでは6万円台で手に入る。

こうした状況では、「まだまだ値段が下がる」と買い控えているよりも、予算が許す限り、そしてそれに価値を見出すことができる限り、欲しいものをどんどん買うことが結局得になるのではないかと思う。

ちなみに私は家電メーカーとは一切関係はない。

2004.02.02 in 趣味 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

みなとみらい線試乗記

2/1日、みなとみらい線の開通日。鉄道に興味がある私も試乗してきました。
まず驚いたのが、渋谷で「MM区間の混雑のため10分程度の遅延が発生しています」、「元町では混雑のため降りられないそうです」とのアナウンス。

不安に駆られながらも特急に乗って一路横浜を目指す。開業区間は地下なので車窓はどうってことない感じで元町・中華街に到着。確かに人があふれており、特に中華街出口は電車が折り返していってもホームにだいぶ人が滞留している危険な状態。

小生はこれを見て改札を出ずに各駅停車で横浜まで折り返す。横浜駅も切符売り場はロープによる駅員誘導がなされている状態。

これをみてJR東海道線で戻ってきました。

車両的には、東急よりも帰りの東海道線の113系のいかにも国鉄時代の雰囲気が印象的でした(それにしてもよく揺れるなあ)。

2/1日記

2004.02.01 in 趣味 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック